for について⑱
2024.11.15
for のイメージを感じましょう!
前回までの様に
前置詞 for は、
前にあるものが
後ろにあるものを
「目標」として捉えて、
離れているけど、
向いて目指してるのが、
基本イメージです。
そして、
「利益」「準備」
「適合」「理由」
「等価交換」など 
の比ゆ的イメージも
表現でき、
前回の様に「範囲」
というイメージも
表現できました。
次の文も、
「範囲」のイメージ
の使い方です。
It's too early for supper.
訳は、
「(時間が)夕食には、
あまりにも早すぎる。」
となりますが、
上記基本イメージや、
「範囲」のイメージを
感じることが大事です。
訳で覚えるのではなく、
イメージを感じましょう!
東京都福生市、
横田基地のすぐ近く
当個別指導英会話道場では、
前置詞のように
イコールの日本語が無い単語を
訳で覚えるのではなく、
イメージで捉えて、
使えるようにしていく
マンツーマントレーニングを
行っております。
