let について④
2022.08.05
not があったら否定文 と思ってはいけません!
前回迄の様に
let は
よく命令文の形でも
使われます。
そして、
否定的な意味合い
の文を作る時は
not を使う場所にも ![]()
注意です。
Don't let him eat it.
Let him not eat it.
上と下は
意味合いが違います。
上は
let を否定して
彼が eat it するのを
「許さないで!」
と言っています。
下は
let は否定していません。
eat を否定して
彼が not eat it なのを
「許して!」
と言ってます。
not がついてるから否定文
意味は同じとか
思ってはいけません。
英語は
左から順に理解 ![]()
していきましょう!
東京都福生市の英会話教室
パワーイングリッシュでは、
横田基地の中でのレッスンや
当校教室で日本人講師による
日本語には無い単語を訳ではなく
イメージを感じ使い方を理解して
気持ちを込めて英語で話す為の
マンツーマントレーニングなどを
行っております。
