過去形の気持を感じよう!
2021.11.30
訳ではなく、気持を込めて過去形を使いましょう!
気持ちを込めて ![]()
英語で話す為には、 ![]()
前回の例文のように
現在形や過去形という「時制」
の理解だけでなく、
気持や感覚を理解している事 ![]()
が、とっても大事です。
It may scare you.
It might scare you.
この下の文も、
might という過去形が使われてますが、
過去の話をしているわけではなく
may を使うことに対する「ある気持ち」
が過去形を使わせています。
その気持は、
過去形が元々持っている「気持ち」
です。
訳で覚えるのではなく
過去形の持っている「気持ち」を
感じる様にしましょう ![]()
横田基地のすぐ近くにある
福生の実践英会話スクール
パワーイングリッシュでは、
アメリカ人講師のレッスンや
当校教室で日本人講師による
日本語には無い単語を訳ではなく
イメージを感じ使い方を理解して
気持を込めて英語で話す為の
マンツーマントレーニングも
行っております。
